インターハイ予選になる春季高校総体が始まりました

全国高校総体(インターハイ)の予選となる春季高校総体が,各県で開催される時期になりました。
高校生のオリンピックでもあるインターハイ出場は部活動の目標でもあり,それまでの大会で勝ち続けていてもこの予選で敗れればインターハイに出場できない実績無視の一発勝負です。
それまでの実績で組み合わせがシードされる競技が多くアドバンテージもありますが,優勝した学校や選手のみが出場権を得る競技が殆どで厳しい大一番です。
団体競技に比べると個人競技はプレッシャーも当然強くなり,競技力と共に精神力も求められる大会になります。
ですから時々いわゆる番狂わせも起きて,ノーシードからプレッシャーもなく競技に臨んで優勝を勝ち取る選手も出て来ます。
そこが個人のインターハイ予選の醍醐味でもありますが,団体は大概実力通りの結果になるようですね。
インターハイを現実に見据える学校や個人が複数存在して,切磋琢磨し合いながら群雄割拠となっている競技は特に注目です。
全国の高校生の健闘を期待します。

私の来年の目標は、身だしなみをきちんと整える一年にするです。

私の来年の目標は、身だしなみを整えるという目標です。なぜかというと、私は子供を出産してから自分の洋服に全く気を使わなくなり、全くおしゃれをしなくなったからです。いままではたくさんおしゃれをしていたのですが、今回は全くしなくなってしまったので、自分の中でも反省しているところです。なので、来年からはしっかりと身だしなみをしようと思っているところです。今まで自分に使う時間があった一歩で、子供が生まれてから全く時間が無くなってしまったというのも事実です。ただ、子供がある程度手のかからないようになったので、そのタイミングを狙ってそうしようと思います。来年はゆっくり時間を持つことが出来そうなので、しっかりと自分に時間を使いたいと思っています。そして、この先後悔のないような人生を歩んでいきたいと思っています。目標は必ず達成できるものだと思っているので、しっかりとかなえたいと思います。皆さんの来年の目標は何ですか?

プールの後はお肌や髪の毛にダメージが残るのがな…

日常的な運動不足を解消するために、時間があるときにはよくジムのプールに行って泳ぐようにしています。
ジムに行ったり、ランニングをしたりと、運動する方法というのはいくらでもあります。
でも、汗びっしょりになるような運動はちょっと嫌だし、きつい運動というのも気が進まなそうです。
なので、やっぱりプールでマイペースに泳ぐというのが、いちばん私の性に合っているのではないかと思っています。
プールの後はとても心地よい疲労感で、何も考えずに泳いでいると気分もリフレッシュするのですが、問題は泳いだ後だったりします。
というのも、泳いだ後はプールの塩素で髪の毛や肌がガッサガサになってしまったりして、ちょっと恥ずかしかったりします。
毎週のようにプールに行っていると、せっかくコンディションが戻ってきた頃に、再びプールでダメージを受けることになります。
健康やダイエットのために運動はしたいけれど、肌や髪へのダメージも気になってしまうところです。
のんびり運動できるプールはとてもよいのですが、やはり良い点もあれば悪い点というのもあったりするものなんですよね。