私も散歩をしたいけどしにくい理由があるんです

ネットで仲良くしている足が悪い子がいるのですが、最近その子は毎日散歩をするようにしているようです。
「今日は10分しか歩けなかった」なんてことを言っていますが、足が良くないのに10分歩いただけでも十分頑張ったと思います。
私も足ではないのですが、体が悪いので沢山歩くことが出来ません。
だからこの子を見習って散歩をしたいということは前々から思っているのですが中々勇気が出ないんですよね。
もし途中でぐったりして帰宅できなくなったらどうしようとも考えてしまうのです。
迎えに来てくれる人もいないですし、誰か帰りだけお迎えに来てくれる人がいたらいいんですけどね。
そして散歩 を躊躇したくなる理由は他にもありまして、近所の人に会いたくないのです。
私は長くここに住んでいるのですが、全くと言っていい程近所付き合いがありません。
多分近所の人は近所内で私に会っても挨拶なんかしないんじゃないですかね。
だってお互いの顔も分からないですから地元の人だとは思わないかも知れません。

乳児の考えた、望ましいリトルトライアスロン

旦那がトライアスロンの競技に別途でていて、「今日は勉学に行って生じる」と言って自転車で遠出したり、潜りに行ったりすることがあります。それを真似して、6年代の幼児が「トライアスロンの練習して現れる」といいました。まだ自転車に乗れないので、自転車の勉学でも狙うのかしらと思ったら、断じて変わりました。
「なわとびと追いかけっことだるまさんが転んですでトライアスロンして生じるね」と言って、公園へ出かけて行きました。
小一時間ほどすると、「喉が渇いたー、麦茶呑む!」と走って帰ってきました。走り回ったからです、頬が紅潮して息吹も切れ切れ。
どうだった?と聞くと、「旦那みたいに練習してきた!お仲よし待ってるからまた行って来る」と湿気服薬だけしてとんぼ返りだ。
原則累算2年月位は遊んでいたでしょうか。汗だくになってシャワーを浴びたら、ごちそうを取る前に眠ってしまいました。随分頑張って勉学?してきたようです。
腹部が空いて21瞬間うち起きてきましたが、勉学で疲れすぎてちょっとだけ食べてまた直ちに寝ました。翌朝聞くと、「また今日も勉学する!」と張り切っていました。なわとびが連続で飛べるようになって、駆け回りながら飛べるようになったのが喜ばしいようです。